メールにママと書いたり

ブレストでママを使った機能名やサービス名考えたり、

恐らく1日に1000回以上「ママ」と言っているせいで
ママという言葉がゲシュタルト崩壊を起こしかけている山崎ですあひる




ママではない私含め、
事業部でどれくらいママと向き合えるかが一つの競争力。

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今月から、「ママトレ」ポイントを導入。

ママに関するインプットや情報共有をすると、
ルールにもとづいてポイントがつき、
巨大哺乳瓶が満たされていきます。


アウトプットのためのマネジメントの仕組みより、
インプットのための仕組みは、力学が作りにくいので
実は運用が一番むずかしいとおもいます。


今回考えたママトレポイントは、

事業部全員で、
ひとつのかわいいモチーフをうめていくという仕組み(みんなのインプットだから競争はなし)がうまくまわって、
かなり活発に情報交換されているし、
先日のサイママランチの開催など、自主的な企画もでてきています。

主催の桜子ママのもりあげも、上手です。





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ママトレイメージキャラクターのメルちゃん。


きゃわゆラブ