やまざきひんと。

HINT.inc代表/メディアプロデューサーやまざきひとみの日々思いついたこと。

May 2013

さて、今日はにーよんろぐの日です。(先週挫折したけど)

最近、朝はトースト@会社(^ω^)

内藤さんミーティングだん

最近社内ポスターの内藤さんの扱いが激しい

ギブアンドテイクのバランス感覚が悪い人の巻き込み力は破綻する

お天気♪きもちいいー♪

セブンの幕の内弁当マイブーム

内藤管轄ボード定例。麻衣子さんから席替えのおしらせ

babydays、苦しい目標だったけど本日達成!すばらしい!

石渡の手書きワイヤーが名作でどよめいた。完成楽しみ!

ママトレ今月目標1000ポイントも達成!

締め会。改めてすごい人数!

おめでとー!

おめでとー!!

おめでとーー!!!

あたまぼんっっ!?おめでとー!笑

新卒ダカイゼンロワイヤル審査中。テーマはWakkaだよ

新卒プランナーロワイヤル優勝は松尾!ダカイ案もセンスあったね。

今日すごい内藤さんに会うな

五月おつかれさまでしたー!来月は達成会するぞー!

二度目のアイアンマンで今月締めくくり!金曜はまゆみとあいすぎ笑


image


















今日、新規サービスの立ち上げの打ち合わせをしていて気がついたのですが、




サービスを立ち上げる際に
コケる、コケないの命運を分けるポイントの一つとして、


作り手がユーザーにどう使ってほしいかのイメージが明確か?
というのがあると思います。






Webのコミュニティサービスでいうと、


基本的にはユーザーが何かを投稿して、


その投稿したコンテンツをベースにコミュニケーションが広がるので、


投稿コンテンツの質が悪いとそもそも何も起こらないです。




なので、何を投稿してほしいのか

そこにどんなレスポンスがつけばコミュニティとして成立するのか?


が重要なのですが、




優秀なプランナーは全員、


ここの落とし込みがコンセプトメイクの段階から
めちゃくちゃ具体的です。





例えば、弊社を代表するteensサービスのプロデューサーである
@ecochikoちゃんことN山は、
ユーザーの気持ちになりきることでは右にでるものはいないそうですが
(ゆえにたまに自分の実年齢のギャップと戦ってる発言をよく聞きますがw)




彼女の書くワイヤー(※Webの構成図/設計図のようなもの)は、
イメージ例として取り上げられている女子高生の写真や発言がリアルすぎて、


まだ紙なのに、
本当にもうそのサービスが動いているのではないかと思わせることで、有名です。






それから、昨日めでたくローンチした新サービス
アダムとイヴのぶっちゃけ楽園のプランナーY利ちゃんは、


彼女の担当するサービスで、事前の社内テストなどで開発環境にはいると、


まるで既にユーザーが数十人、数百人いるのではないかというくらい盛り上がっている人(オレンジ)人(ブルー)人(ピンク)人(パープル)人(グリーン)ぁげぁげooのですが




実は数十人のユーザーに彼女一人がなりきって(!)投稿しまくり、


実際サービスインした感覚に近い状態を常に作り出している、という努力家。


社内で彼女ほどこういうことが出来る人をみたことがないです。



なんでもそうだと思うのですが、


作り手として、何かを提供して誰かを喜ばせたい場合、


どのような体験をさせ、どう感動して喜んでもらうのか?をより具体的にイメージでき、
それを実現するために相手の立場にたとうと努力する人、が


本当の意味で人を喜ばせられる人なのではないかと思います。






前後しましたが、
土曜日は元Amebaの後輩、洸介のWeddng@コンラッド東京



幸せそう。
奥様、本当に美しい方で、見ていてうっとりしていました。



お花、素敵きゃー







司会が外人の方だったので、
英語で自己紹介する岡本常務。さすがー!



ブルーシャンパン。






ケーキ、カワイイ&ゴージャス。



この、「キャビアに見立てたフォアグラ」(・・・!え゛!
が、最高に美味しかった。






お色直し、和装。
洸介、立派だねWハート(笑)







「直接仕事では関わってないけど、普段からお世話になっている先輩」
くくりだったwというBテーブルキラキラ





洸介とは、たしかに直接お仕事をしたことはないけれど、
新卒育成チームで一緒になったり、
そのあとも、声をかければ必ず律儀に連絡をくれ、飲みに行ったりと、
不思議なご縁。

人懐っこくて、周りを明るくする力をもっていて、
あと、家族や後輩思いでとにかくアツいので、
一緒にいるとパワーをもらえる人です。

そんな明るい洸介の人柄があらわれた
ゴージャスな空間で笑いの耐えない、本当に楽しいパーティでした。


洸介、本当に結婚おめでとう!お幸せにLOVE


オータカ同期のりこに会いに行きました。



りょうくん、はじめまして[みんな:01]

photo:01





もうすぐ、ハイハイをしたいみたいで、
終始うごきまわってて、元気[みんな:02][みんな:03]


photo:02



photo:03



スマホとカメラが気になるみたい[みんな:07]
photo:05







いただいたケーキも、絶品でした。
photo:04





もう、出会って13年になるけど、
やることは変わらず、
高校の舞台のビデオをみて、思い出話をあれこれしゃべり続け、
本当に、あの時がんばっておいてよかったねと[みんな:04][みんな:05]




りことは、高校の時からいろーんな話をして、
色んな側面を知っているからか、

私が単純に、
ポジティブで可愛らしいのに、頭がよくて面白くて、ほどよくしたたかで笑、
なによりも誰からも愛されるりこのファンだからか、

りこママとりょうくんと、
私たちのバカ話にもずっと付き合ってくれる素敵な旦那様に会って
すごくあったくて幸せな気持ちになりました。




ありがとうございました[みんな:08][みんな:09]

また、遊びにいきまーす[みんな:06]
photo:06




iPhoneからの投稿


メールにママと書いたり

ブレストでママを使った機能名やサービス名考えたり、

恐らく1日に1000回以上「ママ」と言っているせいで
ママという言葉がゲシュタルト崩壊を起こしかけている山崎ですあひる




ママではない私含め、
事業部でどれくらいママと向き合えるかが一つの競争力。

image


今月から、「ママトレ」ポイントを導入。

ママに関するインプットや情報共有をすると、
ルールにもとづいてポイントがつき、
巨大哺乳瓶が満たされていきます。


アウトプットのためのマネジメントの仕組みより、
インプットのための仕組みは、力学が作りにくいので
実は運用が一番むずかしいとおもいます。


今回考えたママトレポイントは、

事業部全員で、
ひとつのかわいいモチーフをうめていくという仕組み(みんなのインプットだから競争はなし)がうまくまわって、
かなり活発に情報交換されているし、
先日のサイママランチの開催など、自主的な企画もでてきています。

主催の桜子ママのもりあげも、上手です。





image

ママトレイメージキャラクターのメルちゃん。


きゃわゆラブ


↑このページのトップヘ